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訓練『心身医学臨床における 認知行動療法について』自律自己催眠
あれ振り返り2026年2月21日『心の残業は、やめよう : タイム・コンサルタントの日誌から』

あれ

2026/2/22 23:25:00

寝る時に布団でスマホを見るのをやめて、自律訓練法やるようにしたら寝つき良くなった

たぶんスマホがあかんやつや

 バッファー(余裕・休み)に注目して管理し、一定割合のバッファーを確保することで、休みの確保とタスクの重複防止が期待できる。
 最近休みが取れていないのは、休むことに対して受け身となっていることが原因で、能動的・計画的に休みを確保する必要がある。
 また、バッファーが少なければ、複数のタスクの期間が重複する可能性が高くなり、この重複が発生すると時間のやりくりの複雑度が高まってしまい、余計な労力がかかる。
 バッファー基準の管理はルーチン管理にも応用ができる。バッファーが過剰にあるならばルーチンを増やし、バッファーが少なければルーチンを減らす。


 バッファーが作れない状況下でも心を落ち着けたいと考えており、自律訓練法や瞑想をルーチンに加えてみたい。忙しい中で時間を追加で取るのは難しいように思われるが、しかし、寝るときに自律訓練法や瞑想を実施すれば、寝るまでにかかる時間を有効活用でき、入眠を促す効果も期待できるだろう。